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2010年10月12日(火)~2010年10月20日(水)までの間、以下の特典があるようです。
■ キャンペーン特典
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(2011年2月1日以降は8.0%となります。) 

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for 変数 in 値 do
実行する処理
end

値の部分には配列などを指定できます。
例えば「a = [1,2,3,4,5]」という配列「a」を値にすると、
まず「1」をとりだして変数にいれて、処理を実行します。
次に「2」を取り出して変数にいれ処理を実行。
あとは「5」を取り出すまで繰り返しです。
前回の「while」文を使用したプログラムを「for」文で書き換えます。

a = [1,2,3] #くじを引く回数
for x in a do
   kuzi = rand(10)
    if kuzi == 7 then
      print("7が出ました。当たりです。","\n")
    else
      print("はずれ。もう一度チャレンジして下さい。","\n")
    end    
end

ちなみに配列「a」の部分は「1..3」という書き方もできます。
次回は「while」文と「for」文を使用してシーザー暗号を作ってみます。

条件が成立している間、同じ処理を繰り返し行う場合に使います。

while 条件 do
実行する処理
end

簡単なプログラムを作ります。

num = 3 #くじを引く回数
i = 1
while i <= num do #iがnumに入れた値になるまで繰り返します
    kuzi = rand(10) #数字が小さいと当たりが出やすい 
    if kuzi == 7 then
      print("7が出ました。当たりです。","\n")
    else
      print("はずれ。もう一度チャレンジして下さい。","\n")
    end    
    i += 1
end

「while文」での注意。10行目にある「i += 1」を削除して実行すると、条件部分にある
「i」の値が1のままで条件がずっと成立した状態になります。
試しに「i += 1」を削除して実行してください。あなたのパソコンは暴走すると思います。
これを止めるにはRDEのメニュー「実行(R)」-「停止(W)」を押せば止まります。

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